実習に関して/法経学科の実習一覧
法経学科の実習一覧
更新日:2006年07月04日
卒業論文・制作
[講義内容・目的・テーマ]
通常の授業科目では深く研究することが困難な研究課題で、法経学部教育の一環として位置づけるのが適切な課題について、自主的な研究活動を行うことを可能耕することを目的とする。
研究方法は、通常の文献研究によるものだけでなく、フィールドワークによるものも含まれる。
学生は、学期の初めに指導教員を選び、その指導教員の承認を得て登録を行うこと。
指導教員は、原則として、3年次あるいは4年次におけるテーマ演習の担当教員がなるものとする。
単位認定は、指導教員が行う。
卒業論文・制作は文字によるものだけでなくパソコンによるプレゼンテーションのように他のメディアによるものであってもよい。文字による場合8000字以上であることを原則とする。
その他のメディアによる場合も、同じ、程度の分量でなければならない。
※184ページを参照して下さい。
※提出期限は、後期試験最終日になります。(2007年2月8日)
企業実習
[講義内容・目的・テーマ]
企業実習は卒業研究の一つで、実習期間は2週間であるが、このための事前、事後講習は通年で行う。これまで授業で学んだ事を具体的に企業で体験して、企業の実務についてより深く学び、さらに課題・問題を整理し、その解決方法をレポートにまとめる。
そのために事前講習として企業研究、報告書の作成指導、また事後講習として報告書を作成、完成指導を行う。なお、本実習の受け入れ条件は「沖縄経済・企業論入門」の履修が必要である。
自治体実習
[講義内容・目的・テーマ]
目的:自治体学入門で学んだことを現場体験学習によって深め、発展させる。
事前指導
1 志望理由書の提出と審査・受講者決定(4月)。希望者が多い場合は人数調整を行う。
2 復習のための講義と、実習先の事前調査に基づくレポート作成。
3 外部講師による講義(マナー関連と自治体側の実習担当者)
4 昨年度実習生の体験をきく。
5 作文指導
事後指導
1 実習レポート添削 2 懇親会での発表
ボランティア体験
[講義内容・目的・テーマ]
目的:ボランティア活動を通じて、NPOやNGO等の社会的諸活動の意義を考察する。
事前指導
1 志望理由書の提出と審査・受講者決定(4月)。希望者が多い場合は人数調整を行う。
2 テーマ設定のための講義と、実習先の事前調査に基づくレポート作成。
3 外部講師による講義(マナー関連と実習先の担当者)
4 昨年度実習生の体験をきく。
5 作文指導
事後指導
1 実習レポート添削 2 懇親会での発表
卒業論文・制作
[講義内容・目的・テーマ]
通常の授業科目では深く研究することが困難な研究課題で、法経学部教育の一環として位置づけるのが適切な課題について、自主的な研究活動を行うことを可能耕することを目的とする。
研究方法は、通常の文献研究によるものだけでなく、フィールドワークによるものも含まれる。
学生は、学期の初めに指導教員を選び、その指導教員の承認を得て登録を行うこと。
指導教員は、原則として、3年次あるいは4年次におけるテーマ演習の担当教員がなるものとする。
単位認定は、指導教員が行う。
卒業論文・制作は文字によるものだけでなくパソコンによるプレゼンテーションのように他のメディアによるものであってもよい。文字による場合8000字以上であることを原則とする。
その他のメディアによる場合も、同じ、程度の分量でなければならない。
※184ページを参照して下さい。
※提出期限は、後期試験最終日になります。(2007年2月8日)







































