パスワード(変更/有効期限確認)
パスワードの変更/有効期限確認
更新日:2011年03月02日
パスワードは他人に推測されにくく、かつ自分では忘れにくいものをつけるようにして下さい。ユーザ名、生年月日、電話番号、辞書に載っているような単語、人名、地名をそのままパスワードとして使うのは絶対にやめましょう。
他の人に推測されにくく、自分は忘れにくいパスワードを作成するヒントを以下に示します。以下で示した方法は歌詞や諺をローマ字表記し、特定の文字を取り出す方法です。
パスワードの変更
すべて半角文字で入力して下さい。(日本語入力は切っておきます)
ユーザ名はメールアドレスの@の前の部分のことです。(例:taro@okinawa-u.ac.jpではtaroがユーザ名になります。)
パスワードの有効期限確認
すべて半角文字で入力して下さい。(日本語入力は切っておきます)
ユーザ名はメールアドレスの@の前の部分のことです。(例:taro@okinawa-u.ac.jpではtaroがユーザ名になります。)
パスワード作成のためのヒント1 歌詞からパスワードを作成する。
「この雨にやられて」(「雨上がりの夜空に」より)からパスワードknamN8rrを作成。
「この雨にやられ」をローマ字表記し、子音を取り出す。ただし、「や」は数字の8に変更し、nは大文字にする。
ko no a me ni ya ra re -> knamN8rr
パスワード作成のためのヒント2 ことわざからパスワードを作成する。
「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」からパスワード3wsttksuを作成。
「身を捨ててこそ浮」までをローマ字表記し子音を取り出す。ただし、最初の「身」は数字の3へ変更。
mi wo su te te ko so u -> 3wsttksu
パスワード作成のためのヒント3 人名からパスワードを作成する。
「山之口獏」からパスワードymngcba9を作成。
山之口のローマ字表記yamanoguchiから子音のみを取り出す。
ya ma no gu chi -> ymngc
獏のローマ字表記bakuでkuを数字の9にかえる。
ba ku -> ba9
両方をあわせて、ymngcba9。





































