【サッカー部】第3回東亜城市足球大会2016 in Taiwan 結果報告

【サッカー部】第3回東亜城市足球大会2016 in Taiwan 結果報告

7 September 2016
第3回東亜城市足球大会(東アジアサッカー大会)2016 in Taiwan が8月19~21日に
台湾国立体育大学グラウンドで開催され、県内の大学生、社会人らでつくる「琉球代表」として
本学サッカー部から6名が出場しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
台湾体育大学、台中市選抜、インターカレッジ台湾代表の4チームによる総当たり戦で、
大会3連覇を狙った琉球代表でしたが、1敗2分けで3位に終わりました。
 
 
(参加選手コメント)
 
<法経学科4年 富田真琴>
初めての国際試合を琉球代表として出場できたことはとても誇りに思います。
結果は残念ですが、サッカー以外の部分で得たものも大きく、色々と経験することで、
さらなる成長に繋がるのだと実感した遠征になりました。
参加できたことに感謝します。ありがとうございます。
 
 
<福祉文化学科3年 宮城和己>
初めて海外でサッカーをすることが出来てとても良い経験になりました。
食事や言葉など慣れない部分もありましたが、サッカーで繋がれたことはとても良かったと思います。
この経験を活かして、沖大サッカー部を引っ張っていきたいと思います。
 
 
<福祉文化学科2年 伊敷晃帆>
初めて海外へ行き、台湾という国の文化、食事、サッカーに触れることができて良かったです。
この経験を今後に活かしていきたいと思います。
 
 
<福祉文化学科2年 伊禮碧海>
初めて海外でサッカーをして、サッカーという競技を通してとても貴重な経験をすることができました。
ここで得た経験を活かしてこれから成長していきたいと思います。
 
 
<法経学科2年 名嘉章利>
今回の遠征で台湾のサッカーに触れて、自分がもつサッカーの知識を向上させることができ、
良い経験になったと思います。この経験を今後に活かしてがんばります。
 
 
<福祉文化学科1年 平良晃規>
まず、このような遠征に参加できたことにとても感謝しています。
色々なことが初めてで不安が多くありましたが、終わってみると本当に良い経験になりました。
サッカーだけでなく現地の人とも交流でき、自分の人生に間違いなくプラスになったと思います。
この経験をこれから先に活かしていきたいです。