沖縄大学

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トピックス


企画総務課 トピックス

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2014.10.01
沖縄タイムス寄付講座「ジャーナリズム論」開講!
今年度も、沖縄タイムス社のご協力をいただいて「ジャーナリズム論」(後期)が始まりました。
新聞社の現役社員による新聞「紙」ならではのパワーや効果的な読み方などの講和を、約70名の受講生が熱心に聞き入りました。
昨日の様子が本日の記事になりましたので、掲載させていただきます。

2014.09.08
PDF版【沖大ニュース Vol.1 No.2〜No.8】を発行しました
【沖大ニュースVol.1 No.2〜No.8】は、広報誌「沖縄大学広報No134」(2014年8月号)に収録しています。
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2014.08.20
専任教員の公募について(英語教育学)

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2014.08.01
専任教員の公募について(地理)

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2014.06.27
第四次中長期経営計画、その根本は?【沖大ニュース Vol.1 No.1】
2014年6月5日(木)、本学の外部評価委員会を開催しました。
この委員会には、「学長から諮問を受け、沖縄大学中長期経営計画を中心に意見を具申する」
(委員会規程第2条)という役割をお願いしています。
今年度は、6月と⒓月の2回開催の予定となっています。
今回はこの4月よりスタートした「第四次中長期経営計画」について、自由にご意見をいただきました。
次回⒓月には、同計画の進捗報告を基に、「大学教育」「大学経営・地域共創」の2つのテーマで
具体的な評価をいただくことになっています。
(構成/経営企画室)
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2014.06.04
盛口教授、「オーサー・ビジット2014」(朝日新聞社主催)に今年もリストアップ!
「オーサー・ビジット」・・・作家が教室へ!

子どもたちの大好きな本の作者(オーサー)が、全国各地の学校を訪れて個性あふれる特別授業をする朝日新聞社主催の企画に、昨年に続き、今年もこども文化学科の盛口満教授が15人の中の一人に選ばれました。

盛口先生の授業では、教壇が玉手箱に変身。
多種多様の「実物」が次々と現れ、学生に見せ、触らせ、味見もさせる理科教育の授業は沖大の名物授業です。
学生たちと離島を訪ね、小学生向けの「模擬授業」や地域の伝統文化の「聞き書き」にも精力的に取り組んでいます。


(盛口満 生物研究家)
1962年生まれ。中・高校の理科教員を経て、沖縄大学人文学部こども文化学科教授。精密なイラストにも定評。愛称「ゲッチョ先生」。近著に『食べて始まる食卓のホネ探検』(少年写真新聞社)。



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2014.05.26
沖縄大学学生歌 <未来に続く学舎(まなびや)で>
学生歌の作曲をしてくださった本学OBでミュージシャンの知花竜海さんが、動画を作成、You Tubeにアップ!
本人歌唱です!!
下記URLをクリック↓
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関連URL>https://www.youtube.com/watch?v=8AG-N6ZqUfA
2014.05.23
藤澤宜広教授がインターナショナル・ビジター・リーダーシップ・プログラム(IVLP)へ参加
藤澤宜広法経学部教授が、来月より、米国国務省のインターナショナル・ビジター・リーダーシップ・プログラム(IVLP)へ参加することが決まりました。

インターナショナル・ビジター・リーダーシップ・プログラム(IVLP)は、米国国務省が1940年から実施している人物交流プログラムです。このプログラムの目的は、職業上の関心事項についてアメリカの専門家と直接意見交換する機会を提供し、その分野に関するアメリカの現状とその背景、将来性について、理解を深めることです。また、一般のアメリカ人とも交流することにより、幅広くアメリカという国の文化に触れ、その多様性についての理解を深めることも期待されています。

毎年、世界各国から5,000人以上が参加し、日本からは40〜50人ほどが参加しております。プログラム参加者は、政治、メディア、教育、経済、環境、労働、科学、芸術など、各種分野で指導的な立場にある人々、あるいは今後そうした立場に立つ可能性のある方々です。これまでの参加者総数は約14万人を数え、歴代首相、ノーベル賞受賞者、政治家、経済人、文化人、ジャーナリスト等、数千人を超える著名人を輩出しています。

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