図書館案内
利用案内
更新日:2008年07月25日
開館日/開館時間
- 平日 9:00 〜 22:00
- 土曜日 9:00 〜 22:00
- 夏季・冬季・春季休暇 9:00 〜 21:00
- 休館日 日曜日・祝祭日・開学記念日・年末年始
※臨時で休館する場合は、随時、掲示や開館日カレンダーで案内します。
館内利用者心得
- 閲覧室では特に静粛にし、談話、音読等閲覧者の迷惑となる行為をしてはならない。
- 手荷物の持ち込みは自由ですが、他人に迷惑をおよぼすような物品の持ち込みは禁止する。
- 下駄履きで入館しないこと。
- 館内の器具、設備等を汚損又は毀損しないこと。
- 飲食物を持ち込まないこと。
- 館内での喫煙は禁止する。
- 所持品は、各自の責任において保管すること。盗難に関しての責任は、当館としては負いかねるので注意すること。(館内コインロッカー使用可)
- 館内では、集会や印刷物の配布などをしないこと。
- 館内での携帯電話、PHSの使用は禁止する。
- 貸し出し手続をしないで図書等を館内から持ち出すことはできない。もし手続なしで図書等を持ち出そうとした場合、館内自動図書探知装置のアラームが作動するので注意すること。
学習環境の維持にご協力ください。
貸出冊数と期間
| 利用者区分 | 図書 | 視聴覚資料 |
|---|---|---|
| 学部生【通常】 | 5冊(14日間) | 5点(14日間) |
| 学部生【夏期休暇】 | 5冊(30日間) | 5点(30日間) |
| 学部生【春期休暇】 | 5冊(20日間) | 5点(20日間) |
| 大学院生 | 20冊(3か月) | 5点(14日間) |
| 専任教員 | 30冊(6か月) | 5点(14日間) |
| 非常勤講師 | 20冊(1か月) | 5点(14日間) |
| 職員 | 5冊(1か月) | 5点(14日間) |
| 非常勤職員 | 3冊(10日間) | 3点(10日間) |
| 卒業生・退職者 | 3冊(10日間) | 3点(10日間) |
申請してから発行まで約3日間を要します。
また、資格確認書類(卒業生の方は卒業証明書(教務部で発行)、退職者の方は在職証明書(総務課で発行)が
必要になります。(本人確認ができる、身分証明書等の提示もお願いしています。)
※学外者(卒業生・退職者を除く)の方は館内利用のみとなります。(貸出不可)
※ビデオ・CD-ROM・DVD等については館外貸出しはできません。館内でのみの閲覧となります。
館内設備
1階フロアと地下フロアに分かれています。
詳しくは、館内配置図をご覧ください。
図書の配列
すべての図書は、NDC(日本十進分類法)によって分類されており 同じテーマの本が集まるよう分類番号順に並んでいます。
請求記号と書架の案内表示板を手がかりに探して下さい。
館内閲覧
図書や雑誌などの資料は、館内で自由に閲覧できます。
閲覧した資料は、返本台に戻して下さい。
館外貸出・返却
借りたい図書、又は返却する図書に学生証を添えて、カウンターに提出して下さい。
貸出延長
借りている図書を引き続き利用したい時は、1回に限りさらに14日間延長できます。
図書を持参してカウンターで手続きしてください。
予約
利用したい図書が貸出中の場合は、貸出の予約ができます。閲覧カウンターへ申し出てください。
予約のお申込のあった図書が返却され次第、予約者の方へご連絡いたします。ご連絡の後、1週間以内にカウンターで貸出手続きをしてください。
ご連絡から1週間を過ぎてもカウンターへお越しいただけなかった場合には予約を取り消します。
延滞
返却が遅れますと、一定の期間貸出は受けられません。
延滞は、他の人に迷惑がかかります。 返却日は厳守してください。
紛失・汚損
資料を紛失や汚損した時は、すぐにカウンターに申し出てください。
文献複写
図書館収蔵資料を複写する場合、著作権法上の制約がありますので以下の点に留意してください。
- 複写は研究調査が目的の場合にのみ認められています。
- 著作物の半分以下を1人につき1部のみ複写が認められています。
- 雑誌の場合、次号が既刊となったもの、または刊行後3ヶ月を経たもの等に限り、掲載された各論文・記事の全部の複写が認められています。
- カウンターに備え付けの「文献複写申込書」を記入してください。
- 図書館収蔵資料以外のノート、レポート等私物の複写はできません。
なお館内では、両替等は一切できませんので、事前に各自ご用意ください。
アクセス
学外者の方は本学の駐車場を使用できません。来館の際は、周辺の有料駐車場、またはバス・タクシーをご利用ください。







































